2001年6月
原稿執筆
日 時: 6月 掲載紙: ハローフィッシング(週刊テレビ刊) 内 容: 『堀江渓愚の悠遊閑竿』連載63回分 タイトル: 「毛バリが分かる道志川のテレビロケその1」 テーマ: 前項のロケ内容に記載
取材釣行
日 時: 6月下旬 場 所: 岩手県雫石川水系・葛根田川のC&R区間 内 容: 今シーズンからC&R区間が設けられた葛根田川。 その規模は約5kmと本格的。山形県の寒河江川と並び、 いまだ魚影の濃い東北の河川におけるC&R区間の意義 の一つは、「今ならまだ間に合う」。
2001年7月
原稿執筆
日 時: 7月 掲載紙: ハローフィッシング(週刊テレビ刊) 内 容: 『堀江渓愚の悠遊閑竿』連載64回分 タイトル: 「毛バリが分かる道志川のテレビロケその2」 テーマ: 前々項のロケ内容の続きと、そのナレーション原稿 を公開
2001年8月
原稿執筆
日 時: 8月 掲載紙: ハローフィッシング(週刊テレビ刊) 内 容: 『堀江渓愚の悠遊閑竿』連載65回分 タイトル: 「大町温泉孝行旅」 テーマ: 私の2倍もビョーキの釣り友が2人いる。私とそんな2人 が、「年に1度ぐらいは女房孝行を」と、四六時中釣り未亡人と してほったらかしの奥方連中を伴って長野県の大町温泉郷へ。 と、そこまでは上出来だったのだが……結局のところ男3人は、 またもや犀川水系で釣り三昧にふけって、という顛末記
2001年9月
原稿執筆
日 時: 9月 掲載紙: ハローフィッシング(週刊テレビ刊) 内 容: 『堀江渓愚の悠遊閑竿』連載66回分 タイトル: 「糸魚川1泊2日色々旅」 テーマ: 釣り好きが計画する「旅行」とは。実のところ旅行とは名 ばかりで、たいがいは家と釣り場を往復するだけ。つまり点から点 への移動だけであって、寄り道や観光など一切無し。毎回これでは いかんせん味気ない。突然そう思い立ち、だから今回は観光もと、 新潟県の姫川水系のイワナ……ではなく、糸魚川市周辺を少しだが 探訪してきた
2001年10月
原稿執筆
日 時: 10月 掲載紙: ハローフィッシング(週刊テレビ刊) 内 容: 『堀江渓愚の悠遊閑竿』連載67回分 タイトル: 「まさかの反響」 テーマ: 前回、釣り場に関係深い岩石と鉱物の話を書いたところ、 「実は私もそれには興味がありまして」という内容の反響が電話と メールでちらほらと。で、調子に乗って今回もその続きを
2001年11月
原稿執筆
日 時: 11月 掲載紙: 『 BURATT』創刊号(ニ出版) 内 容: 各地の温泉、温浴施設、その周辺などの探訪記。 加えて、冷凍サウナ、酵素風呂などの体験的レポート タイトル: 「男のぶらっと」「温泉+芸術体験・神奈川県藤野町」 「茨城県・下妻市」「旧市街物語」など多数。発売予定は11月下旬